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「究極のラーメンづくり」に使われたお水とは・・・

2016.02.09
はじめまして!古谷(ふるたに)と申します! これから火曜日のブログを担当いたしますので、 どうぞよろしくお願いいたします。 furutani   今日はこないだ見た「ザ!鉄腕!DASH!!」というテレビ番組で 面白いコーナーがあったのでご紹介します。 それは「究極のラーメンづくり」というコーナーで、 全国各地の厳選した素材を集めて”究極のラーメン”を作るという企画です。   すでに麺やチャーシューなどの食材は決まっていたのですが、 その放送で特集された食材が「水」でした!! コーナーの冒頭で、 水による出汁の味の違いを比べていました。 蛇口から普通に出る水道水と、 このコーナーの指南役・ラーメン店「せたが屋」の店主が、 お店で使っているお水を比較します。 同じ量のカツオから出汁を取っていましたが、 「せたが屋」の水で入れた出汁は、 水道水に比べて明らかに濃い色をしていました。 味の差も歴然。   店主によると「せたが屋」の水は硬度10とのこと。 番組内では「超軟水※」という表現を使って紹介していました。 「せたが屋」店主いわく、 水は「軟水」になればなるほど、空っぽの状態になり、 素材の味をよく出してくれる、とのことでした。 最高級の食材の味は、水で完成するのです。   いつもお客様にお話しすることですが、 テレビで言ってもらえるとありがたいですねぇ・・・。   番組ではリーダー城島茂が 硬度0.2の超軟水を求めて、雪積もる白神山地の奥地まで、 タンクを背負って水を汲みに行っていましたが、 その水で入れた宗田がつおの出汁がとっても美味しそうなこと!   リーダーいわく 「味が濃いだけじゃなくて、深くなる!」 と感心していました。   でもリーダー、山奥まで行かなくても、 「阿蘇の天然純水 ナチュラルアピュア」も硬度5の軟水ですよ。 言ってくれたらお届けしたのに・・・。 というわけで、 料理の味はお水でグンっと変わります。 皆様も軟水の「ナチュラルアピュア」で料理を1度試してみてください。 全国送料無料でお届けいたします。 top_brn01   ※一般的に硬度が100以下のものを「軟水」と呼びますが、 「超軟水」という定義はないので造語だと思います。 番組内では硬度10以下の水のことをそう呼んでいるようです。